2016年2月17日水曜日

自撮り。

撮影日時: 2009年2月10日火曜日 9:47 エル10才(闘病1年目)




2回目の手術が終わって10 日くらい経った頃のツーショット。
手を伸ばしてカメラのレンズを反転させて液晶画面を見ながら撮影。

あれ?エルの鼻に藁みたいなものがくっついてるぞ(笑)

4 件のコメント:

Mary Ppm さんのコメント...

こんな自撮りならいいですね~。
葉月とジャズのも撮っておけば良かった。

この写真を見たのが記憶に残っていたのでしょう。
お散歩中に無意識のうちに、ちいたろうと自撮りしました。
青空がきれいに写って、ちいたろうの顔のアップが愛らしく撮れました。
私はノーメイクなので公表できませんが(汗)

イエロードッグ さんのコメント...

>Mary Ppmさん

愛犬とのツーショットは意外に少ないんですよね。
このカメラはレンズヘッドが回転するので撮影者側を写せますが、
旧式のため液晶が小さくてちゃんと確認できないのが難点。

これくらいアップになるとなかなかいい感じでエルがフレーム内
に収まらなくて(動きますからね)。。。。
一緒に写ってる自分は画面を汚してるだけなので非公表です(笑)

ちいたろう君との自撮り拝見しましたよ。
下からのアングルのまんまるお顔がすごくチャーミングでした♫

ぶべはは さんのコメント...

ぶぶとべいとのツーショットは本当に数えるほどしかありません。
わざわざ友人に頼んで撮影協力してもらったものが数枚。
べべとのツーショットやってみようかなあ。
私のデジカメはこの操作できなさそうです。
夫婦でのツーショットもないですね~
めざせ自撮りで本気でイエイ(漢字に直してみてください)
本気で無いよなと思ってます。
まずはべべとのスリーショットめざしてみよう!
もう10年ほど前になりますが私の友人のお姉さまが亡くなった時に先に逝った愛犬とのツーショットを使うことを遺言とされたそうです。
決して縁起が悪い話ではなく大切なことだと感じています。

イエロードッグ さんのコメント...

>ぶべははさん

ツーショットは貴重ですよ。
でも経験から言うと、誰かにお願いしてカメラを見てにっこりのお決まり
ポーズはあまりいい写真にならないような。
それよりはセルフタイマーか携帯で自撮りの方が良さそうです。
あとはべべちゃんと遊んでる姿を誰かに撮ってもらう。
カメラを意識していない方が人も犬もいい表情をしてます。

エルがまだ元気だったらきっとこれを買っていたと思います。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/zooma/20130911_614891.html
超広角レンズなので部屋で自分と愛犬の自然な姿が撮れます。
動画も写真も。

遺影に愛犬とのツーショットを。いいですね!
僕は葬儀なし。エルと一緒に樹木葬にしてもらうつもりです。
やっと会えたね〜ずっと一緒にいようね〜と云い合います。