2017年1月22日日曜日

クローバー畑の夢でも見ていたのかな。

撮影日時:2012年1月13日金曜日 14:22 エル13才(闘病4年目)




クローバー柄のフリース・ブランケットのサンドイッチ。

腰には赤外線を照射。
この頃はおもらしするのでペットシートを敷いている。


ブランケットはエルの棺に一緒に入れてあげた。
もう一枚は僕が大切に持っている。

2 件のコメント:

Unknown さんのコメント...

私の中では、クローバーはエルちゃんとセットになっています。
ジャズの介護の夏は、穏やかに寝ている顔を見る時がかたときの安らぎでした。
エルちゃんも、きっといい夢見ているんでしょうね。

エルちゃんと過ごしたあの公園は、今はどうなっていますか?

イエロードッグ さんのコメント...

>Mary Ppmさん

冬の午後の日差し。フリースのブランケット。腰には赤外線。
ボカポカ♨︎だったことでしょう。
穏やかな寝顔で春の公園の夢を見ていたのかな?と思いました。

あの公園はたまに行ってみます。
犬たちが群れてる姿もあまり見かけなくなり寂しいです。
なんといっても主役のエルがいないのですから。
桜の木の下でニコニコしてるエルの姿は僕の目に焼き付いていて、
あの公園に行くと今でもその光景が蘇ります。

そうですね。
介護が大変だった頃は、エルが安らかに寝てる時が一番ほっと
できました。
目を覚ましたら、食餌を、飲水を、点滴、注射、膀胱圧迫、
体位交換、とメニューをこなすのに必死で余裕がなくて。。。