2016年6月11日土曜日

雲の上みたいにふわふわ。

撮影日時:2006年6月14日水曜日 8:37 エル7才




ふかふかのベッドはまるで雲の上みたい。

エルは何の夢を見てるのでしょう。

2016年6月7日火曜日

蝶々、蝶々、エルにとまれ。

撮影日時:2005年6月19日日曜日 12:49 エル6才




ハナショウブの季節。せせらぎ公園で。

エルの頭の上にモンシロチョウがひらひら。

2016年6月5日日曜日

最後の2ショット。

撮影日時:2013年6月5日水曜日 10:25 エル14才(闘病6年目)




3年前の今日撮った写真。

病院へ行くところ。紫陽花が咲く玄関から車へエルを抱いて運ぶ。
抱き上げるとエルはぐにゃっと鮎の串刺しみたいになった。


病院は2時間待ち。車で待機していたエルを日射病にしてしまう。
この2日後、寝返りを打たせる時に大腿骨骨折をやってしまった。

両方とも僕のミスだ。
悪い方へ悪い方へ坂を転げ落ちて行くようだった。


この写真がエルと僕の最後の2ショットになった。

2016年6月2日木曜日

クマですか?

撮影日時:2008年6月1日日曜日 16:50 エル9才(闘病1年目)




マークちゃんは体重50kgを超えるおっきな黒ラブ。
僕を見つけてダッシュして飼い主さんが転んじゃったこともあった。

エルとも仲良しで一緒に散歩したっけ。
マークちゃんももういない。みんないなくなった。。。


エルのお尻が赤紫色なのは術後に放射線を当てたため。
なかなか毛が生えてこなかったけど闘病の証。勲章だと思ってた。

2016年5月30日月曜日

こらっ!お行儀が悪い。

撮影日時:2004年6月6 土曜日 エル5才




ここはドッグカフェ。。。ではなくてVWのショールーム。

コーヒーと一緒に出てくるミルクをエルは楽しみにしてた。

2016年5月27日金曜日

カレンちゃん。

撮影日時:2008年5月21日水曜日 20:35 エル9才(闘病1年目)




ドーベルマンのカレンちゃん。この頃8ヶ月くらいだったのかな。
エルとは仲良しでよく公園で遊んだ。

でもその後ぱったり見かけなくなった。


何か問題があったらしく売主に返したとのこと(!)
お母さんは涙ぐんでいた。

カレンちゃん、どこかで元気でいてくれるといいんだけど。。。。
エルと遊んだこと、憶えてないかな。

2016年5月24日火曜日

添い寝(ウサギ篇)

撮影日時:2006年09月03日 12:42 エル7才




お気に入りのウサギで遊び疲れて ZZZZZ……

2016年5月21日土曜日

添い寝。

撮影日時:2010年5月20日木曜日 14:02 エル11才(闘病3年目)




ちびエルと同じ格好で寝てて可愛かった(^_^)

2016年5月18日水曜日

ガリガリガリ。。。。

撮影日時:2007年05月04日 12:01 エル8才




大好物のローハイドガム(牛皮)に夢中♪
こういう時は呼んでも無視。

取り上げようとするとガルルと僕を威嚇した。
あのやさしいエルが!

2016年5月16日月曜日

赤い花、見つけた♪

撮影日時:2007年04月08日 10:39 エル8才




チューリップに鼻を突っ込んで匂いをかぐエル(^_^)

2016年5月13日金曜日

笑顔も五月晴れ。

2011年5月13日金曜日 11:14 エル12才(闘病4年目)




5年前の今日。

エルはごきげん。
カメラを向けてる僕もきっと笑ってたんだと思う。

2016年5月11日水曜日

花のように。

撮影日時:2010年5月9日日曜日 10:58 エル11才(エル闘病3年目)




住宅展示場で休憩。

花もきれいだけどエル姫も負けないくらい美人さんです(^_^)

2016年5月8日日曜日

若葉のころ。

撮影日時:2012年5月8日火曜日 11:54 エル13才(エル闘病5年目)




一ヶ月前ピンク色に染まってた桜の木が深い緑に。


3回目の転移、肩の腫瘍が大きくなり手術すべきか悩んでた時期だ。

この写真の翌週、エルは前足を捻挫して歩けなくなってしまう。
回復してからもびっこをひいて歩くようになった。

2016年5月6日金曜日

ショッキングピンクも似合うでしょ?

撮影日時:2009年5月4日月曜日 11:28 エル10才(エル闘病2年目)




公園もつつじが満開。

抗がん剤(アドリアマイシン)の副作用でちょっとどんより☁︎
エルの目と口のまわりは毛が抜けて黒くなっている。

2016年5月3日火曜日

ツツジがとても艶やかだった日。

撮影日時:2005年4月30日土曜日 11:24 エル6才




これは11年前。

この日のことも写真を見るとまるで昨日のように蘇る。
ツツジの色とともに鮮烈に。